【あきらめないで!】今からバストを大きくする方法とは?大胸筋トレーニングやマッサージなど

詳しく知りたい!大胸筋トレーニングで小さなバストを大きくする方法とは?

詳しく知りたい!大胸筋トレーニングで小さなバストを大きくする方法とは?

 

 

大きなバストも良いですが、カッコ良い美しさを併せ持つことは、バストの魅力を倍増させます。

 

大きく魅力的なバストにするためには、まずは乳腺を発達させることが大切なのですが、バストの土台となる大胸筋を鍛えることが大切です。

 

そのためには大胸筋トレーニングが必要なのですが、正しい方法でしっかりと土台作りをしたいですね。

 

そこで今回は大胸筋トレーニングでバストの土台を鍛え、大きく魅力的なバストになる方法をお伝えします。

 

しっかり鍛えてカッコ良いバストを手に入れるためにも、是非参考にしてくださいね。

 

詳しく知りたい!大胸筋トレーニングで小さなバストを大きくする方法とは?

 

 

◆大きなバストになるための大胸筋トレーニングの必要性

 

乳腺と脂肪で構成されているバストですが、その土台は鎖骨や腕までの広い範囲に付いている大胸筋です。

 

大胸筋トレーニングはバストに直接働きかけて大きくするトレーニングではありませんが、鍛えることによって猫背や肩凝りの原因を改善することが期待できるため、バストの下垂を防ぐことが期待できます。

 

ただ、大胸筋トレーニングをすることにより土台をしっかりさせておかなければ、バストを大きく出来たとしてもしっかり支えることが出来ません。

 

これらのことからバストをカッコ良く大きくするためには、大胸筋トレーニングを大切にする必要があるのですね。

 

 

 

 

◆おすすめ大胸筋トレーニング

 

大胸筋トレーニングには様々な方法がありますが、しっかりとした土台作りをするためには効果的なやり方で大胸筋を鍛えることが大切です。

 

そこでおすすめの大胸筋トレーニングをご紹介しますので、チェックしてみてくださいね。

 

・合掌のポーズ

 

大胸筋を鍛えることでは有名なポーズですね。

 

両ひじを胸の位置に上げ、胸と両手に力を入れて手を押し合うように合わせた状態で、3秒程度動きを静止します。

 

これを筋肉に負荷をかけすぎないように1日に5回程度行うと、大胸筋に適度な刺激を与えることができます。

 

・プッシュアップ(初級者用)

 

正座をして両手を前にハの字に開き、足をつま先立ちにします。

 

その後、腕立て伏せの要領で背中を曲げないように息を吐きながらひじを曲げ、顔を床につけないようにしてひじを伸ばすという動作を、無理しない程度に繰り返します。

 

 

 

 

・プッシュアップ(上級者用)

 

腕立て伏せです。

 

背中を曲げないように息を吐きながらひじを曲げ、顔を床につけないようにしてひじを伸ばすという動作を、無理しない程度に繰り返します。

 

これらの大胸筋トレーニングを行う前後には、筋肉を傷めないように手を後ろに組み、胸を大きく反らすようにストレッチで大胸筋を柔らかくすることが大切です。

 

◆まとめ

 

筋肉トレーニングは、あまり負荷をかけすぎると筋肉を痛めてしまう可能性もありますので、適度に行うことが大切です。

 

無理の無い大胸筋トレーニングで、バストを大きくするための土台をしっかり作りましょうね。

 

その他に食事に気を付けることも大切なことなので、下記の記事も見て下さいね。

 

 

【知らないと損する!】バストのサイズを大きくする食品・食材は?